島のクラフトマーケット

のて2018_開催にあたり


繋がる 作り手と使い手 クラフトと暮らし

私たちが暮らし、活動する「能登島」。
昔ながらの生活文化と地域コミュニティが色濃く残り、海のある景色、田んぼのある風景が広がっています。

私たちは能登島に暮らし、日々の暮らしの中でクラフトと向き合っています。
作家として、デザイナーとして、使い手として、親として、そして伝え手として。

手まつりというイベントを積み重ねていく中で、私たち自身の暮らしの中に、日常に、「クラフト」が入り込んでいることを実感しています。

そんな能登島で毎年秋に開催している「島のクラフトマーケット のとじま手まつり」
「作り手」と「使い手」を直接繋ぐ場であり、訪れた人の「暮らし」と「クラフト」が繋がるきっかけになったらという想いを持って続けています。

そこに集まるのは、

日々の暮らしを豊かにするクラフトを作り、
使い手と直接つながることに価値を感じ、
自身も暮らしを大切にしている作り手たち。

暮らしの中で、クラフトがあることに豊かさを感じ、
クラフトに触れる度、見る度に「作り手」を思い浮かべ、
作り手と直接つながることに価値を感じる使い手たち。

繋がる 作り手と使い手 クラフトと暮らし


のとじま手まつり実行委員会 メンバー 一同


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